GitHub : http://github.com/
1.もしFlexBuilderで作ったプロジェクトを違うバージョンコントロールで管理している場合は、一度切断して管理ファイルも削除してしまう。(管理ファイルがGitHubに上がらないように)
2.Gitをローカルマシンにインストールした後は、コマンドプロンプトを立ち上げてFlexBuilderで作ったプロジェクト内までcdで行く。
3.git initを叩いてGITの初期化する

4.GitHubに上げるということで一応READMEファイルを追加しておこう

5.git add . をしてプロジェクト内にあるファイルすべてをGitに追加する

6.git commit -m "initial commit" でコミットする

7.GitHubでPushできるように設定する。まずはSSH Public Keysを作成する。
ssh-keygen -C "name@email.com" -t rsa で作成 詳しくはここ
c:\Documents and Settings\takeshi.kobayashi\.ssh
にできた id_rsa.pub の中身をコピーしてGitHubの↓にペーストすればOK。

8.リポジトリに反映させる
git push origin masterと入力

1.もしFlexBuilderで作ったプロジェクトを違うバージョンコントロールで管理している場合は、一度切断して管理ファイルも削除してしまう。(管理ファイルがGitHubに上がらないように)
2.Gitをローカルマシンにインストールした後は、コマンドプロンプトを立ち上げてFlexBuilderで作ったプロジェクト内までcdで行く。
3.git initを叩いてGITの初期化する

4.GitHubに上げるということで一応READMEファイルを追加しておこう

5.git add . をしてプロジェクト内にあるファイルすべてをGitに追加する
6.git commit -m "initial commit" でコミットする

7.GitHubでPushできるように設定する。まずはSSH Public Keysを作成する。
ssh-keygen -C "name@email.com" -t rsa で作成 詳しくはここ
c:\Documents and Settings\takeshi.kobayashi\.ssh
にできた id_rsa.pub の中身をコピーしてGitHubの↓にペーストすればOK。

8.リポジトリに反映させる
git push origin masterと入力

これでオッケイ
GitHubの管理ページに行ったら、コミットしたものが反省されているのを確認できた
資料:
github.comでphp-users.jpを管理するまでの作業ログ
http://www.ideaxidea.com/archives/2008/10/githubcomphpusersjp.html
GitHubの管理ページに行ったら、コミットしたものが反省されているのを確認できた
github.comでphp-users.jpを管理するまでの作業ログ
http://www.ideaxidea.com/archives/2008/10/githubcomphpusersjp.html
Guides: Providing your SSH Key
http://github.com/guides/providing-your-ssh-key#msysGit
バージョン管理をsubversionからgitに移行してみた
http://www.kaeruspoon.net/articles/477
http://github.com/guides/providing-your-ssh-key#msysGit
バージョン管理をsubversionからgitに移行してみた
http://www.kaeruspoon.net/articles/477


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